どーでもいいことだが、モナ王とチョコモナカジャンボはどう味が違うのだろう。なんとなく食べ比べてみることにした。ホントにどうでもいいことである。
モナ王
ロッテの製品である。1996年発売。定価120円。
最中の中にバニラ味のラクトアイスがぎっしり詰まっている。
ロッテアイスのスター商品といえば雪見大福だが、ロッテのお家芸たる「包むアイス」はここにも健在だ。
よく分からない王である。
昔、ボブ・サップがCMしてた希ガス。
チョコモナカジャンボ
森永製菓である。なんと1972年発売の超ロングセラー。定価120円。
真ん中に挟まった板チョコの存在感がパネェ。
全体的にパリパリの印象で、しっとりタイプのモナ王と対照的である。
どっちがスキかFacebookで友人たちにきいてみると、やはりチョコモナカジャンボに軍配があがる。アイスモナカにおけるチョコレートの果たす役割は計り知れないものがある。
以上、ホントにどうでもいい考察おしまい。最近じゃ、こんなんでも卒論になるらしい。